三重三菱自動車販売株式会社

 

三菱自動車サービス技術コンテストとは


 技術力・お客様への応対力向上を図るため、三菱自動車は、2年に1度「サービス技術コンテスト」を開催しています。
 地区予選から全国大会まで、全国のサービススタッフが持てる力を発揮し、互いに切磋琢磨する場となっています。
2019年度競技車両は「エクリプスクロス」。
(参考)https://www.mitsubishi-motors.co.jp/afterservice/pro/index.html

 

大会の様子

 

「2019年度三菱自動車サービス技術コンテスト全国大会」が12月5日に東京都・大田区産業プラザ(PiO)にて行われました。
 全国8ブロック(北海道・東北・北関東・首都圏・東海北陸・近畿・中国四国・九州)より勝ち抜いたサービススタッフが日頃の技術や接客対応を競う大会です。

 

 三重三菱からは9月の東海・北陸地区大会にて全国大会出場の切符を勝ち取り、全国大会・故障診断(エンジニア)部門に四日市新正店「笠原 章憲」選手が出場。

-エンジニア・故障診断部門 競技審査ポイント-
競技時間 30分
トラブルシューティング

中堅サービスエンジニアによる故障修理を想定した解決に至るまでの作業の正確性と時間を問います。

 

 

 

大会を終えて

 今大会で優勝ができたのも、日頃からのお客様の安心・安全を第一に日々技術を磨いた成果と車への情熱が結果に結びついたと思います。

 これからも三重三菱は更なる技術の向上とお客様の気持ちに立ったサービスをご提供できるように目指していきます。

今後とも三重三菱をよろしくお願いいたします。

     

 

 

 

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